【黒鯛(チヌ)フカセ釣り仕掛け】ウキの浮力のはなし

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こんにちは。つぐむぐです。

 

今回はウキの浮力の話をしたいと思います。

 

今後のウキを選ぶ時に参考にしていただけたらと思います。

 

では参りましょう!

 

 

 

まずウキの浮力ですが、メーカーによってさらに細分化されることもありますが、ざっくりいうと以下のような感じになっています。

 

 

浮力がない←  浮力ゼロ                           →浮力がある
000  00  0  G5 G2 B 2B 3B 4B 5B 1号 2号 
 

 

 

0(浮力ゼロ)というのが、浮力があるところと、ないところの分岐点になるイメージです。

 

 

 

0より右側に表示されているのは、その重さのオモリをつけた時に、浮力がゼロになるという意味での表記になります。

 

これも厳密にいうと、メーカーによって、オモリをつけた時に、余浮力といって、若干浮力に余裕を持たせていたりするので、どのメーカーのどのウキでもきっちり浮力がゼロになるわけではないので、ご注意ください。

 

 

 

表の右側にいくほど、重いオモリを使用することができる、つまり浮力があるということになります。

 

一方、0より左側の表記については、浮力がほとんどないため、オモリをつけなくても、しかけがなじんだら(ウキからハリまでのハリスが伸びきったら)沈んでいくようなイメージです。

 

 

 

ちなみに、私が黒鯛(チヌ)釣りで推奨している仕掛けの浮力は、沈めという浮力でした。

 

これは、大体上の例でいうところの000に相当します。

 

仕掛け投入後ほどなくして、しかけがなじむ前からウキが沈みはじめます。

 

 

 

なお、基本仕掛けはこちらの記事をご覧いただければと思います。

 

ここまでが、ウキの基本的な説明になります

 

 

 

次に、さらに踏み込んでウキの浮力管理の話をしたいと思います。

 

ここで話す内容は、店頭にならんでいる、ウキがどうやって市場にでてきているかの話ですが、ある程度のレベルを目指すのであれば、知っておいた方がよい話になります。

 

 

 

ガチの初心者であれば、とりあえず、沈めを使ってもらえれば十分です。

 

後学のために知っておきたい方のみ読み進めていただけたらと思います。

 

 

 

先ほど浮力の例を挙げましたが、ここでは2Bを例に話を進めていきましょう。

 

実は重要な事実がありまして、まず覚えておいていただきたいことは、メーカーによって、どこまで浮力を細分化するかの定義が、異なるということです。

 

 

 

例えば、一般的に、2B=0.75gですが、0.01g単位(10mg)で浮力を調整するのが至難の業だというのは、何となくイメージできると思います。

 

そのため例えば、「0.7g〜0.8gの浮力管理幅に入っていれば2Bと表記する」というように、ある程度の幅をもたせているわけです。

 

この幅がメーカーによってバラバラだということです。

 

 

 

ただ、ウキメーカーの技術はもの凄く、実際は10mg単位でも調整ができるみたいですが(1g=1000mg)、浮力管理幅が狭くなればなるほど、当然生産のコストはあがることになります。

 

つまり、売値が高くなるということですね。

 

高価なウキというのは、大体素材が桐材であるとか、浮力管理幅が狭いとか、それなりの理由があるのです。

 

 

 

ここまで、話をすると、どのウキがどの位の幅を持たせているのか知りたい!と思われるかもしれませんが、残念ながらウキメーカーは、浮力管理幅を公表しておりません。

 

まあ、理由は簡単で、「このウキの浮力管理幅はこれこれです!」って書かれていて、その幅が広いと消費者心理として「劣悪な商品だ」と思って買わない可能性があるので、そこは仕方ないです(笑)

 

 

 

ですから、浮力管理幅が狭い商品を手に入れたいということであれば、それを特徴としてうたっているウキを手にいれればよいだけです。

 

特にメジナ(グレ)釣りでは、仕掛けの沈下スピードに、もの凄くシビアな設定を求めるケースがあるので、メジナ(グレ)用のウキは浮力管理幅が狭い傾向にあります

 

 

 

一方、チヌ釣りでは、沈下スピードももちろん大事ですが、一度底まで沈めた仕掛けを上まで抜いて、また沈めるというサソイを使うケースが多いので、どちらかというと、沈下スピードに神経質になるよりは、「沈下スピードがある程度の速さあって、抜いたり、沈めたりがテンポ良くできる浮力が良い」という位の感覚で大丈夫です(笑)

 

 

 

適当すぎますかね?(笑)

 

まあ、そこは釣れるから良いってことで勘弁してください^^

 

 

 

ちなみに、ウキの沈みが速すぎるのはダメなんです。

 

どうしてかというと、ウキの沈みがあまりに速くサシエより先にウキが沈んでしまうと、V字方の屈折が起こり、サシエの沈下中に黒鯛(チヌ)が食べた時にアタリが出にくくなります。

 

 

 

だから、ある程度の速さ(サシエの方が先に沈んでウキを引っ張っていく速さ)っていう抽象的な表現を使っているんです。

 

この辺りの感覚っていうのが、なかなか分かりにくいと思うので、推奨仕掛けを使ってもらうと、「ああ、つぐむぐが言っているのは、この位の速さのことなんだな」って分かっていただけると思います。

 

仕掛けが私と皆さんで異なると、同じ感覚っていうのを共有できないですからね。

 

できるだけ、共通認識ができるように、仕掛けを固定させていただいている次第です。

 

 

 

さて、ここまで、浮力管理幅について説明しました。

 

ここまで読んでいただいた方は、「2Bであれば、どんなウキでも浮力は一緒!」なんて勘違いは今後しないと思います。

 

じゃあ、いよいよ「これを知っててどうなるの?」っていうところの話に入ります。

 

 

 

浮力管理幅による損益について説明します。

 

例えば、あるウキを根ガカリしてなくしたとします。

 

もしあなたが、このウキの沈み具合を抜群に良いと思っていたとします。

 

 

 

この時、高価ではありますが、浮力管理が厳しい(狭い)ウキであれば、次のウキを買って使っても、亡くしたウキとそう違いはありません

 

でも浮力管理の甘い(広い)、安物であれば、使う度にウキの沈むスピードが変わったり、装着できるオモリの重さが変わったりしてしまいます

 

つまり、同じウキであっても、個体によって差があるということです。

 

 

 

ここで、浮力に差があるとよくない例を一つご紹介しましょう。

 

ウキを浮かせて釣る人の場合、ウキの浮力を限界まで消す人が多いです。

 

通常時はウキがシブシブの設定で、どんな小さなアタリでもウキが沈む!みたいな状態ですね。

 

で、こういうシブシブ設定にしておくメリットなんですが、潜る潮に仕掛けが入ったことが目に見えて分かります。

 

 

 

潮と潮がぶつかる場所(潮目)では、下降流が発生します。

 

メジナ(グレ)は特に、潮に従順な魚で、本能的に潮目に集まってきています。

 

理由は簡単で、潮目にはエサが自動的に集まってくることが分かっているからです

 

 

 

しかも下降流が発生するというのは、メジナにとって最高のレストランです。

 

なぜなら、魚というのは常に鳥類による空からの脅威と対峙しているため、できる限り水面には近づきたくないのです。

 

潮目ができているところにいけば、エサはベルトコンベアーで流れて来るわ、空の敵からの攻撃はくらわないわと、まるで水中の回転ずしみたいな所な訳です。

 

 

 

で、このように、魚が釣れる潮目なんかに仕掛けが入ったタイミングや潮目が存在する場所などが目に見えて分かるため、ウキの浮力をシブシブ設定にする人が多いのです。

 

もちろん、ウキが潮目に到達して沈んで行く時にアタリと勘違いしてしまうのは、ちょっとまずいですが、それも慣れれば分かります。

 

やはり魚が食った時、とりわけメジナが食べた時は、潜っていくスピードが明らかに速くなりますから。

 

 

 

この他、シブシブ設定には魚の食い込み抵抗が少ないというメリットもありますが、ここではその説明は割愛します。

 

まあ、でも私の推奨する仕掛けを使っている人であれば、ウキは浮かせませんので、このアタリの話は関係ないですけどね。

 

 

 

潮目の話が長くなりましたので、話を戻します。

 

本題は、ウキの浮力に差があるとどんな良くないことがあるのかでしたね。

 

シブシブ設定にする人にとっては、かなり厳密な浮力調整が必要となります。

 

浮力が残りすぎていると、潮目に入ってもウキが沈みませんし、浮力を削りすぎると常時ウキが沈んでしまいます。

 

 

 

ですから、できるだけいつも同じセッティングでシビアに仕掛けを使いたいのですが、ウキの浮力管理が甘いとそれが実現できません。

 

ウキによって、オモリの数が変わったりするのは、調整が面倒ですよね?

 

以上、浮力管理幅が甘いと面倒くさいことになる一つの例でした。

 

ご理解いただけたでしょうか?

 

 

 

実際、浮力管理幅のバラつきが気になりだすのは、ある程度実力がついてからになるかとは思います。

 

最初のうちはそこまでシビアな浮力設定を行うことはないからです。

 

でも、ウキというのが、どういう規格で売り出されているのかを知っておくことは悪いことではありませんので、今はとりあえずウキのうんちくとして頭の片隅に置いてもらえたら嬉しいです。

 

 

 

では、最後に浮力のバラつきを自分で調整する方法について、私が実際に行っていることを例にお伝えしていきます。

 

浮力管理が厳しいウキほど、個体差がなくて、安定して自分の釣りスタイルが実現できるということは、ここまで説明したとおりです。

 

でも実際ウキが高かったりするとなかなか手が出せませんよね?

 

 

 

そんな方におすすめなのが、K’zバランサー(キザクラ製 ウキに貼ることができるテープ式オモリ)を使った浮力調整です。

 

私はお風呂場で実験しています。

 

ただし、この実験は、淡水で浮くウキの浮力調整はできないので、あくまで00とか、淡水で沈むウキの浮力を調整する時に使えるものなのでご注意ください。

 

 

 

まず湯船に同じ種類の同じ浮力表記のウキを2つ以上持ち込み、お湯に沈めます。

 

この時、ウキの糸を通すパイプの中に気泡が入ることが多いため、必ず気泡がでるように気をつけてください。

 

空気を抜いたら、ウキの上部が水面下ぎりぎりになるように両手に持って、湯船の中に流れが無くなるまでしばらくじっとしておきます。

 

そして流れが消えたら、同じタイミングで両手を離します。

 

 

 

この時、浮力管理が甘いウキであれば、ウキの沈むスピードが異なります

 

1回だと信憑性が低いので、最低3回位は同時に沈めて試してみましょう。

 

 

 

これで沈下速度に差があまりなければ、ほぼ同じ浮力だと判断してよいでしょう。

 

もし沈むスピードが違ったら、バランサーのG8という規格があるので、それをはさみで切って、ウキの下部に貼り付けていきます。

 

この時、気をつけたいのは、ウキの重心バランスが変わらないように、できるだけ左右対称になるようにつけてやりましょう。

 

このように、お風呂場で、ある程度の浮力のバラつきであれば、是正ができるので、ぜひ試してみてください。

 

 

 

でも、あくまで基準となるウキが必要になりますから、例えば、沈めを調整するなら、一つ結果が確かにでているウキを基準にして、それに他の沈めのウキの浮力をあわせてやれば、釣れる浮力のウキを複製することができます。

 

 

 

ここまで、いかがでしたでしょうか?

 

5千字近い文章に疲れた方も多いと思います。

 

でもおかげさまで浮力管理の話はしっかりとできました。

 

 

 

先ほども申したとおり、正直、最初は微細な浮力のバラつきは気にならないと思います。

 

でも、大事なことは、釣れると自信をもって釣りをすることであり、常に信頼できるコンディションで釣りができるということです。

 

そのためには、厳密な浮力管理というのは避けては通れません。

 

もちろん安定して結果を残したいのであればですけど。

 

 

 

今回は、市場にあるウキの浮力にはバラつきがあるという事実を十分に認識してもらえたら、とりあえず私の任務は達成だと考えています。

 

今回の話がご理解いただけた方は、釣れる!自信のあるウキを量産して、釣果を伸ばしていっていただけたらと嬉しく思います。

 

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

 

 

関連記事:キザクラウキ000号ならバランサーで浮力調整不要?

 

 

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